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三桃シ倒語の日記

お前の枠にはまってたまるか

プリキュアに懸ける思い

非正規フルタイム。

目まぐるしく場所と役割が変わる、忙しい仕事だ。
自分にとって特殊な空間でもあるので、緊張が増す。

仕事をしていると、生きる意味など考える暇もなかった。
目の前の事で精一杯だった。
それでいいのかどうかはわからない。

「三桃シ倒語さんは真面目すぎる」
上司から出勤3日目にしてそう言われた。

何も特徴がないよりマシか、とは思いながら、ほどほどに肩の力を抜くことを考えなければならない。